新着情報
| 2025.09.07 薬局ニュースを更新しました |
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| 2025.05.05 薬局ニュースを更新しました |
薬局理念
心から信頼され、相談できる薬局をめざしています
またこれから超高齢化社会を迎えるにあたり調剤分野だけでなく地域の方が住み慣れたこの地で安心して暮らせるよう在宅訪問、在宅支援にも力を入れています。「健康社会への貢献」こそ私たちの理想です。
取組み
全ての処方箋・輸液処方箋応需
野村病院(内・(消・循)外・整・脳外・リハ)・向井眼科・広島大学病院・広島市民病院・安佐市民病院をはじめ、全ての病院の処方箋を応需します。
薬剤師のスキルアップ
定期的な薬局内での勉強会を実施し、薬剤師個々のスキルアップと情報共有を目指して取り組んでいます。
薬学生実務実習受入薬局
日本薬剤師会が定める要件を満たした薬学生実務実習受入薬局として体制を整えています。入社後の教育は個人に合ったプランを立て指導を行っています。
事業体制
健康サポート薬局認定
厚生労働大臣が定める一定基準を満たしている薬局として、かかりつけ薬剤師・薬局の機能に加えて、市販薬や健康食品に関すること、介護や食事・栄養摂取に関することまで気軽に相談できる薬局です。皆さんの健康をより幅広く、積極的にサポートします。
地域連携薬局
・高齢者、お体の不自由な方に配慮した施設構造 バリアフリー、手すり、スロープなどの配慮された構造によりスムーズなご利用が可能です 。
・他医療提供施設との密接な連携 患者様が安心して服薬を継続できるように服薬フォローアップによる副作用等の早期発見を 実施し、医師へ早急にフィードバックする体制を確保しています。 また、患者様の入退院時の情報共有、在宅訪問を通じて地域に根差したきめ細かい薬物治療を サポートしていきます。
・地域包括ケアに関する研修をうけた薬剤師の配置 地域包括ケアとは患者様を中心に各医療施設が連携をし、患者様が住み慣れた地域で自分らし い暮らしを送れるようにする仕組みです。 研修をうけた薬剤師が常駐しています。
・いつでも相談・お薬の提供ができる体制 営業時間外であっても、電話相談による対応の実施。 麻薬を含む医薬品を速やかに調剤できる体制を有しています。(無菌調剤も実施しています)
災害や新興感染症の発生時等の体制
災害や新興感染症の発生時等に、医薬品の供給や地域の衛生管理に係る対応等を行う体制を確保しています。
医療DX推進体制
・オンライン資格確認システムを通じて患者様の診療情報、薬剤情報等を取得し、調剤、服薬指導等を行う際に当該情報を閲覧し、活用しています。
・マイナンバーカードの健康保険証利用を推進する等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。
・電子処方箋や電子カルテ情報共有サービスを活用するなど、医療DXに係る取り組みを実施しています。
医療情報取得加算
・マイナンバーカードの保険証利用に対応しています。
・資格確認を行う体制を有しており、当該保険医療機関を受診した患者さまに対し、受信歴、薬剤情報、特定健診情報、その他必要な診療情報を取得活用して調剤を行っています。
調剤管理料及び服薬管理指導料に関する事項
・患者さまの希望により服用薬剤の種類や服用経過などを記録した「薬剤服用歴の記録」を作成し、薬剤によるアレルギーや副作用の有無を確認するとともに、複数の病院診療所から薬剤が処方されているような場合には、服用薬剤同士の重複や相互作用の有無をチェックします。
・必要な場合に服薬期間中のフォローも対応します。
会社概要
| 会社名 | 株式会社広島メディカルサービス ぎおん薬局 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒731-0138 広島県広島市安佐南区祇園2-42-13 |
| 連絡先 | TEL:082-875-1245 FAX:082-874-6559 |
| 代表 | 藤川 美幸 (管理薬剤師) |
| 設立 | 昭和56年3月 |
| 事業内容 | 保険調剤薬局・在宅訪問・一般医薬品販売 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 従業員数 | 7名 (内薬剤師数 4名) |
| 関連薬局 | ぎおん中央薬局 |
| 開局時間 | 月・火・水・金曜: 9:00~18:00 |
| 施設基準の届出 | 調剤基本料1/地域支援体制加算2/連携強化加算/後発医薬品調剤体制加算3/在宅薬学総合体制加算1/医療DX推進体制整備加算/無菌製剤処理加算/特定薬剤管理指導加算2/かかりつけ薬剤師指導料及びかかりつけ薬剤師包括管理料/在宅患者医療用麻薬持続注射療法加算/在宅中心静脈栄養法加算/在宅患者訪問薬剤管理指導 |
薬局ニュース
2025年9月1日の防災の日
広島経済大学 興動館 コミュニティーFM放送 FMハムスターにゲスト出演しました。
毎日12時にぎおん薬局の時報CMが、流れる話や災害に備えてのBCPの話などしました。
ゲストは、他に祇園町商工会の門山様や祇園町商工会青年部部長の谷本様が参加され防災について話し合いました。

